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2015年02月28日

抜糸しました

先週、木曜日に抜歯した親不知の部分の抜糸をしました。
抜歯の抜糸って痛い。痛かった。

思わず痛いんですけどアピールで手をあげちゃいました。
事前に痛かったら教えてくださいなんて言われていないのに(笑)

傷はきれいで、幸い神経にも問題ないということなのですが、
数日前から耳が痛いのです。
と言ったら、抜歯をしてかみ合わせが変わって顎関節に負担がかかっているそうです。
個人差はありますが、私の場合はその症状が出ているようです。

2〜3ヶ月は続くかも・・・です。

そして片側の親不知は秋くらいにする予定。
こちらの方が歯が奥まっているのでダメージが大きいそうですがく〜(落胆した顔)




posted by まーさ at 23:26 | 美容・健康
2015年02月24日

妊娠中の働き方

ネットニュースで「<妊娠中の労働者>「9時間以上」16%…早産リスク懸念」という見出しを見ました。

私自身は当時娘を妊娠した時、9時間どころか基本6時間勤務にしていましたから。幸い職場の上司の理解があったのでできたのですが。
だって、6時間で限界。帰宅して多少の家事もしたりなんかしたらヘトヘト。
9時間も働いている人はどんな家庭生活をされているのかすごく気になります。
家事は同居家族がしてくれるのかしら。

ニュースの内容を見る限りでは、残業せざるを得ない理由は明記されていなかったのですが、本人らの意志で残業、つまり残業したい(稼ぎたい)人も少なからずいると思います。

妊婦さんも、周りの従業員もいい環境で仕事ができたらいいですよね。

とにもかくにも、妊娠中の仕事の基本は、
妊婦はいつ何があるかわからないので、さっさと引継ぎを済ませ、残された人たちが困らないように配慮する。これを妊婦と上司が滞りなく進めること!
これができないようでは、仕事人ではないです。

もちろん私は、妊娠中はきっちり引き継ぎを済ませて産休育休に入りましたよ手(チョキ)

posted by まーさ at 22:05 | マタニティライフ
2015年02月23日

回復を待つ

先週木曜日に抜歯をした親不知。

まだまだ痛みとの戦い。

早くワインが飲みたい。
アヒ-ニョが食べたい。

耳下腺が痛む。
食事で唾液が出ると痛む。
まるでおたふくの時の痛み。



posted by まーさ at 23:20 | 日記
2015年02月20日

ご心配をおかけしました

今日は早速たくさんの方々からお気遣いいただきありがとうござました。

筆談をしてみたり等しましたが、痛みがありながらも一日仕事ができました。

少々仕事がたまってしまい、少し遅くまで残業になったのですが、
ちょうど帰りが一緒になった人とお喋りをしながら帰ってきたのです。

そして、またやってしまいました。
JRは普通しか乗れないのに乗って気づいたら快速じゃないですか!
ちゃんと戻ってきましたよ。

ちょっと疲れています。
posted by まーさ at 23:50 | 日記
2015年02月19日

抜きました

自分から見て右下親不知を抜きました。

お医者は手強いと連発。
なんとか抜けましたが、神経に近いところの抜歯だったので違和感が残る等の後遺症が気になると言って明後日も経過を見せに行く事になりました。

それは承知の上での抜歯だったのですが心配もうやだ〜(悲しい顔)

今は削った歯茎の痛みと腫れでつらいです。

それより、午前中は仕事だったのですが、午前中のうちに最低限のことをせねばとせっせとこなしておりました。
そんな時に限って急な業務が出てきたり、トラブルが出るんですよね。
会社組織なので何もないなんてことはないのですが・・・

とりあえず、歯が回復しますように。

posted by まーさ at 17:48 | 美容・健康

ありがとう

日付が変わりましたが、昨日、39歳になりました。

いつもお世話になっている人たちから、たくさんのお祝いをいただきました。
びっくりでしたexclamation×2
ありがとうございます。
とってもとっても嬉しくて励みになります。

今、苦手な寒さ、職場でのいろいろ、日々の忙しさ等でけっこうメンタル的に弱っています。
でも一言声をかけていただけるだけで気持ちが上昇します。

いつも優しい言葉をかけていただける人たちに感謝して今日からがんばろうと思います。

そして本日は親不知抜歯。
仕事は午後半休をいただき、行ってきます。



posted by まーさ at 01:12 | 日記
2015年02月11日

本番でした

本日、ハイドンフィルの本番も終えてまいりました。

子供たちは演奏会で一回聴いただけで曲を覚えてしまい、印象に残ったフレーズを帰りの車の中でも
お風呂の中でも歌っていたのです。
例えば77番1楽章でよく登場するフレーズと49番2楽章の冒頭を口ずさんでいたのです。
だんだんアレンジされ違うものになっていくのですが、
子供たちなりの照れとかあるのでしょうか。

おまけに49番受難で娘は悲しくて泣けてきて涙を拭きながら聴いていたそうです。
どの部分で泣いていたのか確認していないのですが・・・
ただ、「受難」というキリストが人々の身代わりになって罪を背負って貼り付けになるということを知らないのだけれども、とても悲しい曲だったと6歳で感じるのですね。
むしろ6歳だから素直に感じるのでしょうか。

6歳が泣ける程悲しい曲と感じるって・・・
自分が6歳の頃にそんな悲しく感じる曲を聴いたか記憶にないです。

普段、悪ふざけをしている娘と息子ですが、やはり音楽にはいろんな意味で敏感みたいです。
私よりも。
音程やミスがどうかというより、曲の芸術的な部分に多感なことは素晴らしいのだと思います。
だからこそ親はそれを伸ばしてあげる手助けをしてあげないといけないと思ったのです。
娘や息子がそんなふうにハイドンのシンフォニーを聴くことができるのも、日頃のレッスンや普段の練習の積み重ねのような気がします。

毎回娘も息子もハイドンフィルを楽しんで聴いてくれているようで
とても嬉しいです。

次回はまたまたすごいプログラム。
バッハの3台のチェンバロのためのコンチェルトとハイドンの交響曲等です。
聴かないと一生後悔しますよ(笑)

posted by まーさ at 22:40 | コントラバス

ハイドンフィルです

明日はハイドンフィル。
ハイドンのシンフォニーを3曲も聴くことができるんですよ。
どの曲も味があります。
49番「受難」
まさに「受難」
緊張感があります。

平日、朝は5時起きで夕食を作り、昼間フルに仕事で帰宅後は子供たちとバタバタバトルの日々の中、
気がつけば明日は本番。
土日は子供達と一緒にいたりして、昼間に練習ができず夜練でエア弾きをしてみたりしましたが・・・
本番はいつも想定外のことがあったりします。

明日は子供たちも朝からホールへ行き、本番まで時間つぶし。

急遽仕事関係の人もご家族で聴きに来てくださることになり、
楽しんでいただけたらいいなと思うのです。

ではおやすみなさい☆


posted by まーさ at 00:16 | コントラバス